著者:牧秀樹
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ことばの仕組みって、結構、不思議です。詳しく知りたくありませんか?本書は、そんな願いをスパッとかなえます。ことばには、不思議なことが二つあります。一つ目「どうして、世界のことばは、ばらばらに見えるのに、互いに翻訳できるの?」二つ目「どうして、どの地域に生まれた子どもも、ほぼ2年でその地域のことばを話すようになるの?人間のことばって、違ってるのに、似てるってこと?」これらの疑問は、本書を読めばわかってきます。ヒントは、どうも、アフリカにありそうです。本書は、牧秀樹著『誰でも言語学』・『これでも言語学』・『それでも言語学』・『象の鼻から言語学』(牧 (2019, 2021, 2022, 2023))と牧秀樹(文)・髙橋洋子(絵)『火星人とはなしたよ』(2023)の姉妹作です。本書の内容をマンガで知りたいという方は、オンライン版『マンガでわかる!ことばの仕組み』をどうぞ。気楽に楽しんでいただき、ご友人やご家族に、物知り顔で話していただければ、さいわいです。「ねえねえ、こんなの知ってる?」
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