著者:越後 龍之介
ページ数:146

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Microsoft365のアプリケーションを連携させてできるライブ配信勉強会のしくみです。ライブ配信(Teamsライブイベント)で行うメリットは、「参加がわかり易く簡単」「ゆっくり視聴できる」「テキストで質問ができる」ことです。勉強会をやることだけを目的にしている人は、いませんか?もうマンネリ化している勉強会に変化をつけたいならライブ配信勉強会を実施して下さい。(Teamsライブイベントを使ったことが無い人にも基礎から分かるようになっています。)
勉強会終了後には、録画データを活用したeラーニング(テスト付き)をつくることも可能です。新型コロナウイルスの影響で勉強会会場に集まることができないことに対応した人数制限のフローも実装しました。
Microsoft365ユーザーならすぐできる「ライブ配信勉強会のしくみ」をご一読下さい。
※8月18日アップデート(Teamsライブイベントの基礎、参加申し込みに人数制限のフロー追加)

▼目次
はじめに
第1章 Teamsライブイベントとは
第2章 セミナーを成功させるアプリケーション
第3章 Teamsライブイベントの作成
第4章 プロデューサーと発表者
第5章 ライブイベントの参加方法
第6章 ライブイベントの質問の使い方
第7章 SharePointリストとページ作成
第8章 Formsで参加申し込みフォームを作成
第9章 Power Automateで自動化
第10章 勉強会ページの完成
第11章 勉強会の準備・本番
第12章 社内教育eラーニング
あとがき

【Microsoft365電子書籍】
「Teamsチーム活用術」
Microsoft365のアプリケーションを連携させて業務連絡(社内通達)、オンライン面談予約(外部からチームに投稿する方法)、ドキュメント管理(変更通知)、今日の予定(今日の予定をチームに投稿)を作ることができる説明書です。

「Teamsチーム活用術」
Microsoft365のアプリケーションを連携させて業務連絡(社内通達)、オンライン面談予約(外部からチームに投稿する方法)、ドキュメント管理(変更通知)、今日の予定(今日の予定をチームに投稿)を作ることができる説明書です。

【セミナー、勉強会、イベント電子書籍】
「ライブ配信勉強会のしくみ」
参加者を集めて参加率を高めるリマインドメールを送り、勉強会会場で参加できない人にライブ配信をするしくみです。

「ライブ配信セミナーとeラーニングのしくみ」
毎日30分の勉強会に自由に参加できるしくみになります。行った勉強会の録画データは、参加できなかった人にeラーニングでオンライン教育に使います。

「Teams会議とライブイベントのしくみ」
Teams会議を使って勉強会を行う場合とTeamsライブイベントを使ったセミナーどちらを使って勉強会やセミナーを行えばいいか実例をもとに説明しています。

「ライブ配信説明会とオンライン面接のしくみ」
有料のサービスを使わずに会社ホームページに申し込みフォームを作り、会社説明会のライブ配信〜オンライン面接までのしくみです。

「お金をかけないTeamsオンラインイベントのしくみ」
フライヤーを使わずにMicrosoft365のアプリケーションを使って、まったくお金をかけずに集客しオフラインイベントと同じ展示、セミナー、商談をオンラインイベントで実現するしくみです。

「Teamsライブイベント7つの実例」
ライブイベントの実例と作成、操作、参加方法をまとめた説明書です。実例は、オンラインセミナー、オンライン授業(1人ライブ配信)、動画ライブ配信、商品説明、Web展示、コラボライブ配信(ウェビナー)、複数発表者のライブ配信です。

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