著者:三栄
ページ数:114

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■見どころ:
制駆動力による姿勢制御からサスを考える

■目次:
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World Engine Databook 2020-2021 告知
MF-eye 1 | 佐川急便・業務用電気自動車プロトタイプ公開
マツダの最新テクノロジー 告知
MF-eye 2 | MFi ライブインタビュー告知
MFi Special Report | HKS ADVANCED HERITAGE RB26 CONCEPT
MFi New Car Technology Details 1 | マクラーレン・アルトゥーラ
MFi New Car Technology Details 2 | ホンダ・ヴェゼル
木村ミライ研究所 by 東海大学 木村英樹教授
福野礼一郎 ニューカー二番搾り マツダ・MX-30 EV MODEL
畑村耕一博士のエンジン手帖 ホンダ・Honda eのMCF5
永嶋勉 レーシングカーエンジニアの流儀
Birdview 自動車鳥瞰図 by 牧野茂雄
制御時代のサスペンション Suspension in the electronic control era
 Introduction 1 )サスペンションの仕事─それはずっと変わっていない─
 2 )アクティブ第2世代への道
 3 )ADAS/ADにおけるトルクベクタリングの可能性
 最新事例 Part 1 ─サスペンションと制御の新しい関係─ [マツダ]プラスマイナスの駆動力を使うGVC そのポイントはトーションビームにあった
 [日産]ノートe-POWER 4WDのリヤTBA リヤモーターの駆動力をロスしないシャシー設計
 [三菱自動車]エクリプスクロスPHEVのS-AWC 縁の下の力持ち
 Column 01 | 自動車はHzを奏でる楽器 ─ 新潟工科大学 門松晃司教授
 最新事例 Part 2 ─たゆまぬ改善の積み重ねで達成したブラッシュアップ─ [レクサス]下山テストコースで鍛えられたレクサスISの脚周り より厳しいストレスが“複合入力”される路で得た知見
 [スバル]レヴォーグのボディ/シャシー設計 サスペンションを正確に動かすために
 [ホンダ]プラットフォームを「2回まわす」ことの利点 要素技術の進化を組み入れてサス性能をアップグレード
 Column 02 | インプレッサSTI Sportグレードが目指した車体挙動
 最新サスペンション図鑑 ─特徴的な機構を持つ最新サスペンション─ [ホンダ・シビックTYPE R]デュアルアクシス・ストラット<Front>
 [トヨタ・ヤリス]トーションビーム<Rear>
 [マツダ・Mazda 3]トーションビーム<Rear>
 [トヨタMIRAI]ダブルウィッシュボーン<Front>
 [スバル・レヴォーグ]ダブルウィッシュボーン<Rear>
 [ボルボXC90]マルチリンク<Rear>
 [トヨタ・カムリ]ダブルウィッシュボーン<Rear>
 [ルノー・トゥインゴ]ド・ディオン<Rear>
 Epilogue サスペンション構造はシンプルに、制御で補う
最新テクノロジーレポート | マグナ・ここまで進んだSONYカーの開発
MFi Special Report | SIP-adus・日本独自の技術を活用した自動運転の現状
福野礼一郎「 バブルへの死角」 ホンダ・3代目シビック+初代バラード スポーツCR-X
歯車屋の見た世界 | 第85話
Supercar Chronicle シェルビー・AC COBRA 289
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