著者:ゴク
ページ数:167

¥398¥0

◆◆◆シリーズ第2弾◆◆◆
「プロレスゲームのエディット機能で自分の名前でレスラー作った」
「通学路の電信柱にプロレスのポスターが貼ってあった」
「地元の体育館にプロレスを観に行った」
「布団を巻いてパワーボムの練習をした」
「格闘系団体に憧れて段ボールでレガースを作った」
「風呂場で毒霧の練習に励んだ」

私たちプロレスファンは、名勝負や名シーンなどリング上の記憶とは別に、これら”実体験の思い出”も色濃く残しているものです。

【収録エピソード】
 第1章・プロレス会場に入るまでの思い出
  ◆第1話 【電信柱のポスター】
  ◆第2話 【プロレスチケット販売店】
  ◆第3話 【座席を選ぶ】
  ◆第4話 【問い合わせ】
  ◆第5話 【事前調査】
  ◆第6話 【宣伝カー】
  ◆第7話 【行列の時間】
 第2章・試合が始まるまでの思い出
  ◆第8話 【生で見たリング】
  ◆第9話 【初めて生で見たプロレスラー】
  ◆第10話 【究極のファンサービス】
  ◆第11話 【憧れの物販コーナー】
  ◆第12話 【物販コーナーを支える人達】
  ◆第13話 【大会パンフレット】
  ◆第14話 【自分の席から見える風景】
  ◆第15話 【ゴングまでの時間】
  ※本書は試合が始まるまでのエピソードをまとめた前編。試合開始後のエピソードは2022年1月発売の後編へ
 おまけの特別企画
  ◆1992年からのプロレスファンがリアルタイムで体感したかったプロレス出来事【第5位】
  ◆1992年からのプロレスファンがリアルタイムで体感したかったプロレス出来事【第4位】
  ◆1992年からのプロレスファンがリアルタイムで体感したかったプロレス出来事【第3位】
  ◆1992年からのプロレスファンがリアルタイムで体感したかったプロレス出来事【第2位】
  ◆1992年からのプロレスファンがリアルタイムで体感したかったプロレス出来事【第1位】

本編の舞台は1990年代前半の新潟県。
著者・ゴクがプロレスを見始めた中学生の頃。
前作において、プロレスを通し交流を深めたクラスメイト。
その彼らと人生初プロレス生観戦に出撃する著者(当時中3)の実体験を描写。
今回も完全ノンフィクションのリアルガチ。
地域や環境が違えど、きっとあなたのプロレス初観戦の記憶とリンクしているはず。

本書を昭和50年代生まれのプロレスファンである、あなたに捧げます。

迷わず読めよ・・・読めばわかるさ。
あなたが購入ボタンを押す、時は来たっ!・・・それだけだ。

【ご協力】
・株式会社H.J.T.Production様(ジャイアント馬場さんの著作権管理)

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