著者:南一矢
ページ数:135

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 米国の主なETFの騰落の動向をつかめるように情報を整理した電子版の月報です。
 1月号では特集として、2022年のSP500指数に関する米金融機関の見通しについて考えてみました。
 先月に続き、テーパリングが初めて示唆された2013年と、2021年以降の主要ETFの価格の推移も比べています。
(主要ETFの価格推移をチャート化し、2009年9月~2013年12月末と、2020年3月~2022年1月までを比較)

 また、毎月の定点観測として、主要指数やセクター、資産クラス別に株価の騰落をまとめ、主要な24銘柄に絞って金利
変動と価格の推移、過去15年間の平均値と本年の株価の推移の比較を行っています。
 そうすることで、セクターローテーション等の相場急変に対応する手助けとなればと考えました。

 毎月掲載し、更新する内容は以下の通りです。

●米国/グローバルETF(60種)の月間騰落推移
●主要ETF30種のチャートを一覧
(「16年間の平均値の推移」VS「2022年株価の推移」、10年国債金利VS騰落)
●主要ETF24種の詳細
(08年~22年1月までの株価チャート、銘柄情報、組入れ銘柄比率)
●米国/グローバルETF (約260銘柄)のデータ整理
(投資先、年初来騰落、利回り、経費率、運用資産、取扱い証券会社)

 本誌では、2022年1月までの株価データやグラフ等が収録されています(毎週ごとに更新)。

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