著者:トミー英伍
ページ数:237

¥498¥0

「普通に生きていればだまされる!」 洗脳にはパターンがあり、国民は洗脳され続けてきた。 それは古代から世界中で行われてきたことだが、中でも日本人は洗脳されやすい民族だ。 情報化社会になり、スマホやパソコンが分からない年配層などは「情報弱者」(情弱)とよばれるようになったが、実は情弱とバカにしている層もだまされていることに気づいていない人も多い。 人はなぜ洗脳されてしまうのか? 洗脳の手口とはどういうものなのか? 洗脳をおこなう目的はなんなのか? 世間の闇をオタク経営者が一刀両断! 本書では、「洗脳の歴史」「宗教」「新型コロナの嘘」「マスコミの洗脳の歴史」をぶった切り。 新型コロナ報道への怒りから書籍の執筆を決意した著者が、前後編に分けて「洗脳」をテーマに書き上げる。 最終章では、洗脳から身を守る方法を伝授いたします。 【実際に読んでいただいた感想】 ・新型コロナに怖くて店舗せどりに行けませんでしたが、これで安心して再開できます。     (店舗せどらーC.Tさん) ・今までマスクしてない人を掲示板で罵倒してたのですが、恥ずかしくなってきました。  傷つけてしまった人全員にあやまりたいです。     (名無しのねらーさん) ・お店で「こんなの書いてるんやけど」と試し読みを依頼されたんですけど、  仕事しながらマスコミや新型コロナのことを書いている姿を想像するとニヤリとしてしまいました。  中身は知らないことばかりで目からうろこでした、またいろいろ教えてね。     (常連客のA.Tさん) ・マスコミがひどいのは知っていましたが、ここまでとは・・・  後編にもマスコミの悪行を書いてくれるそうで、今から楽しみです。     (発信者TKさん) ・歴史や漫画の例えがおもしろい!  新型コロナの嘘もポイントになるデータを紹介してくれて、すごくわかりやすかったです。     (オタクA子さん) 【著者紹介】 個人経営者、ライター、ブロガー、マーケッター、サイト構築者・・・etc 日本を愛する保守系リアリスト。 20代後半まで選挙にも行かないほど、社会に無関心だったが、 独立した頃から社会・歴史などに目覚め、世間が嘘で塗り固められていることに気づき始める。 初期は典型的な保守だったが、それだけでは前に進めないと、戦略・地政学などにも目を向けるようになり、リアリストに。 ネットビジネスのスキルを学ぶため、長い間政治の世界から遠ざかっていたが、 マーケティングを学んだ結果、支配者層の手口を知ることになり復帰。 世の中への影響力が高いのは、実は「本」だということに気づく。 奈良在住、漫画・アニメ、音楽などオタク文化にも精通。 ディープな方向性を好み、逆にきれいごとで着飾った世界を嫌う。 座右の銘は『ロック思考で人生うまく行くぜ』 【公式ブログ・LINEなど】 <知恵で生きる!個人事業主の寺子屋> https://ikiru-chie.net/ <トミーのオタク王国作ろうぜ!>(雑記ブログ) https://kakka-jouhoubeya.com/ <公式LINE>(個別連絡はこちらからお願いします) https://lin.ee/2x8dwuQ0J

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