著者:木村健太郎 (著)
ページ数:261

¥1,130¥0

内容(「BOOK」データベースより)
だれでもできる突破思考の技術。

著者について
木村健太郎(きむら・けんたろう)
博報堂ケトル 代表取締役共同CEO/エグゼクティブ クリエイティブディレクター/アカウントプランナー
1969年生まれ。一橋大学商学部卒業後、1992年博報堂入社。戦略からクリエイティブ、PR、デジタルを越境した統合的なプランニングスタイルを確立し、2006年博報堂ケトルを設立。従来の広告手法にとらわれない「手口ニュートラル」というコンセプトで、アイデアを沸かして世の中を沸騰させるコミュニケーションを提案・実施している。トヨタ86、ソニーαNEX、KDDI「android au」などの統合キャンペーンや、Google「未来へのキオク」、ソニーBRAVIA「Color Tokyo」、 「Sony Recycle Project JEANS」などのデジタルやアウトドアを使ったイノベーティブなキャンペーンを得意とする他、サントリー伊右衛門のアカウントプランニング、JUJUのミュージックビデオ「Hello Again」や震災被災地向けの「Dear Japan, from Phuket」などの映像作品制作も手がけている。カンヌやD&ADをはじめとして、これまで80を超える国内外の広告賞を受賞している他、10回の国際広告賞の審査員経験を持ち、国内にとどまらず、海外での講演も多数 こなしている。

磯部光毅(いそべ・こおき)
磯部光毅事務所 アカウントプランナー/コピーライター
1972年生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、1997年博報堂入社。ストラテジックプランニング局を経て、制作局(コピーライター)へ転属。2007年4月独立、磯部光毅事務所設立。サントリー伊右衛門、ザ・プレミアムモルツ、マツダ等のブランド戦略立案やKDDI「android au」,Googleプレイス等の統合キャンペーンの立案など、数多くの国内外大手クライアント業務を担当。戦略畑、クリエイティブ畑両方での経験を活かし、単なる広告開発に限らず、経営戦略、商品開発、コミュニケーション開発、情報戦略立案から、コピーワークまで、全バリューチェーンを横断的にプランニングすることを得意とする。また最近では自社ブランド展開などに業務を広げている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
木村/健太郎
博報堂ケトル代表取締役共同CEO/エグゼクティブ。クリエイティブディレクター/アカウントプランナー。1969年生まれ。一橋大学商学部卒業後、1992年博報堂入社。戦略からクリエイティブ、PR、デジタルを越境した統合的なプランニングスタイルを確立し、2006年博報堂ケトルを設立。カンヌやD&ADをはじめとして、これまで80を超える国内外の広告賞を受賞している他、10回の国際広告賞の審査員経験を持ち、国内にとどまらず、海外での講演も多数こなしている

磯部/光毅
磯部光毅事務所アカウントプランナー/コピーライター。1972年生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、1997年博報堂入社。ストラテジックプランニング局を経て、制作局(コピーライター)へ転属。2007年4月独立、磯部光毅事務所設立。受賞歴にニューヨークフェスティバルズAME賞グランプリ、ACC CMフェスティバルME賞メダリストなど(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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