著者:松田幸一
ページ数:74

¥801¥0

好評価を頂きました前作の発刊から、皆様の熱い期待を受けて待望の第2作目緊急出版!
不動産関連書籍の隙間を巧みに突いたシリーズ爆誕!!
本書を読めば、楽しみながら不動産投資が学べる!
知るのと知らないのとでは、大きく差がつく不動産投資の舞台裏。

下記の内容は気になった事はありませんか?
★不動産投資の初歩、J-REITの裏側。
★昔の地名で出ています。土地を知るには地名から?
★競売物件で注意すべき点。
★東京の土地利用の実態。
★新型コロナ以降の地価、どーなる?
★一般的なローンの借入割合は?
★リーマンショック時に何が起きた?
★隣の土地を買うと、価値が上がる?
★立ち退きの詰めの一手教えます!
読めば積年の疑問が氷解します。
一話完結のショートストーリー形式なので、読みやすい!
試験に出るかもしれない専門用語も、丁寧に解説しています。
【内容】
J-REITから競売まで、東京都都心5区の土地利用から戸建住宅まで!
幅広いテーマをわかりやすく解説しています。
【目次】
Chapter6 祝J-REIT設立19周年記念~過去の行政処分例を勝手に解説~(中の人でした)
Chapter7 街道をゆく~角筈界隈~
Chapter8 令和2年都道府県地価調査の発表前に
Chapter9 ほどほど競売入門編 その2(中の人でした)
Chapter10 『東京の土地 2018』を読んで
Chapter11 令和2年都道府県地価調査を解説しました(中の人でした)
Chapter12 フルローンつゆだく、ご飯大盛でお願いします。
Chapter13 あの日、あの時、リーマンショック
Chapter14 なぜ『隣の土地は借金してでも買え!』とまで言われるのか?
Chapter15 誰にでもできるかんたん立ち退き~即決和解の解説~
※Chapter 1~5までは、第1巻に掲載しています。
【著者の紹介】
松田幸一 国立大学工学部にて卒業研究『フッ化水素が与える高集積度ULSI製造装置への影響』を、
国内大手非鉄金属メーカーと共に取り組み、上梓した。
卒業後に不動産業界に身を投じ、バブル崩壊後の不良債権処理の一連の流れにおいて、
ホテル、ゴルフ場、工場跡地、大規模林地等の圧倒的な量のデューデリジェンスを行う。
また、不動産鑑定士資格取得後、東京証券市場第一部上場の総合不動産業に入社し、
不動産鑑定業の立ち上げ、当時黎明期にあった不動産証券化事業を精力的に行う。
その後、都心特化型の上場不動産投資信託(J-REIT)の運用会社の投資運用部に転身し、
当時の運用資産残高を1,300億円から2,800億円まで倍増させ、
かつ約800億円の公募増資を行うことに成功する。  
また、不動産鑑定士試験の短答式ならびに論文式の解答・解説を専門月刊誌に3年度分執筆し、
受験生からはわかりやすいと好評価を得た。 株式会社リッチロード入りし、現在に至る。

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